脱原発・脱被ばくの願いを7月7日七夕の日に首相(官邸)に届けよう!!


by 100mothers

「100人の母たち」とは?

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100人の母たち」 は、フォトグラファー亀山ののこが、2011年3月に起こった福島原発事故を期に、原発の問題、それを支える社会構造の問題を知り、”原発はいりません” という意思を、自らの伝達ツールである写真を通して表明しようと始めた、母親たちとのセッションです。
原発はいらない、と実名のもとに、また愛する我が子と一緒に、意思表示をすることを決めた女性たちのポートレイトです。

亀山ののこ (かめやまののこ)プロフィール

「東京生まれ。18歳から写真を撮り始め、2000年よりフリーフォトグラファーとして活動を開始。ポートレイトを軸に、雑誌、広告、写真集などで活動。
2010年、双子を出産。2011年夏、福岡県へ移住。
3.11以後、脱原発のメッセージを込めた母と子のポートレイト撮影を始め、2012年秋、写真集「100人の母たち」を南方新社より上梓。
脱原発、選挙、憲法9条など、独自の写真表現を続ける。
他にフォトエッセイ集「The springtime of Life」(2007年ポイズンエディターズ)。
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by 100mothers | 2013-06-26 14:37 | 「100人の母たち」